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派遣医師便り索引

ニュースレター


●JOMF派遣医師便り索引

1.シンガポール
2.マニラ
3.ジャカルタ
4.大連

1.シンガポール

1. 摂食障害、地震 (No.78,2000.06)
  2. ヒトゲノム、健康増進策 (No.79,2000.07)
  3. ヘイズ、看護の日、近視 (No.80,2000.08)
  4. 気管支喘息、結核 (No.81,2000.09)
  5. 手足口病、高齢出産 (No.82,2000.11)
  6. 手足口病、リフトバレー熱、デング熱 (No.83,2000.12)
  7. 最近の流行疾患、インフルエンザ (No.84,2001.01)
  8. 手足口病、デング熱、医師問題 (No.85,2001.02)
  9. 医療過誤、生活改善策 (No.86,2001.03)
  10. 上気道炎 (No.87,2001,04)
  11. 夜間診療、喘息 (No.88,2001.05)
  12. 予防接種 (No.89,2001.06)
  13. ニコチンガム (No.90,2001,07)
  14. 蚊による感染症 (No.91,2001.08)
  15. シンガポールにおけるデング熱の状況 (No.92,2001.09)
  16. シンガポールでのエイズ対策 (No.93,2001.10)
  17. シンガポールでの生物兵器テロ対策 (No.94,2001.11)
  18. シンガポールの漢方医療機関 (No.95,2001.12)
  19. シンガポールの生活と生活習慣病 (No.96,2002.01)
  20. シンガポールの感染症事情 (No.97,2002.02)
  21. シンガポールでのアレルギー疾患の状況 (No.98,2002.03)
  22. シンガポールでの手足口病 (No.99,2002.04)
  23. シンガポールでの医師活動について (No.100,2002.05)
  24. シンガポールの医療コスト問題 (No.101,2002.06)
  25. シンガポールの医薬品について (No.102,2002.07)
  26. シンガポールのデング熱対策 (No.103,2002.08)
  27. シンガポールの薬事情 (No.104,2002.09)
  28. シンガポールとヘイズ (No.105,2002.10)
  29. 東南アジアにおける脳炎 (No.106,2002.11)
  30. サラダバーの安全性について (No.107,2002.12)
  31. シンガポールの医師事情 (No.108,2003.01)
  32. シンガポールでの上気道感染症 (No.109,2003.02)
  33. シンガポールの日本人医療事情 (No.110,2003.03)
  34. 休載 (No.111,2003.04)
  35. 肥満に関連して (No.112,2003.05)
  36. 増加するデング熱 (No.113,2003.06)
  37. 東南アジアと下痢 (No.114,2003.07)
  38. 手足口病 (No.115,2003.08)
  39. シンガポールの医療事情 (No.116,2003.09)
  40. 引っ越し中の風邪症状 (No.117,2003.10)
  41. 日本高血圧学会にて (No.118,2003.11)
  42. インフルエンザ流行 (No.119,2003.12)
  43. SARS再来 (No.120,2004.01)
  44. 鳥インフルエンザ (No.121,2004.02)
  45. インドネシアのデング熱 (No.122,2004.03)
  46. タバコについて (No.123,2004.04)
  47. 内臓脂肪症候群 (No.124,2004.05)
  48. 携帯電話を使った病院サービス (No.125,2004.06)
  49. シンガポールの睡眠薬 (No.126,2004.07)
  50. 近視 (No.127,2004.08)
  51. 鳥インフルエンザ (No.128,2004.09)
  52. 経口ワクチン (No.129,2004.10)
  53. 類鼻疽〈るいびそ〉 (No.130,2004.11)
  54. 受動喫煙 (No.131,2004.12)
  55. 空調とアレルギー (No.132,2005.01)
  56. 季節の変わり目 (No.133,2005.02)
  57. シンガポール人から見た日本人 (No.134,2005.03)
  58. シンガポール日本人会診療所をとりまく医療事情 (No.135,2005.04)
  59. デング熱に注意 (No.136,2005.05)
  60. デング熱対策 (No.137,2005.06)
  61. シンガポールの医師不足 (No.138,2005.07)
  62. 感染症に関する小報告 (No.139,2005.08)
  63. デング熱患者、更に増加 (No.140,2005.09)
  64. シンガポールの子供たちと近視 (No.141,2005.10)
  65. シンガポールでの喫煙 (No.142,2005.11)
  66. インフルエンザ (No.143,2005.12)
  67. シンガポールの少子化対策 (No.144,2006.01)
  68. 2005年のデング熱と空気感染症小報告 (No.145,2006.02)
  69. シンガポールの若年者の自殺 (No.146,2006.03)
  70. 手足口病に注意 (No.147,2006.04)
  71. 蚊にはご用心を! (No.148,2006.05)
  72. PM2.5 (No.149,2006.06)
  73. AED (No.150,2006.07)
  74. シンガポールの新型インフルエンザへの対策 (No.151.2006.08)
  75. シンガポールの子は太っている? (No.152,2006.09)
  76. ヘイズを考える (No.153,2006.10)
  77. 伝統的中国医療(漢方)について (No.154,2006.11)
  78. 感染症小報告 (No.155,2006.12)
  79. 2006年のデング熱 (No.156,2007.01)
  80. 臓器移植 (No.157,2007.02)
  81. シンガポールの邦人医師数 (No.158,2007.03)
  82. シンガポールの水、Newater (No.159,2007.04)
  83. HIV感染症 (No.160,2007.05)
  84. インフルエンザ (No.161,2007.06)
  85. シンガポールでの喫煙 (No.162,2007.07)
  86. 結核 (No.163,2007.08)
  87. 臓器移植~マレー系市民も (No.164,2007.09)
  88. 夜間救急にかかる (No.165,2007.10)
  89. 新型インフルエンザ~警戒レベルの色表示 (No.166,2007.11)
  90. シンガポールでの出産 (No.167,2007.12)
  91. デング熱再び増加 (No.168,2008.01)
  92. チクングンヤ熱発生 (No.169,2008.02)
  93. 鳥インフルエンザと新型インフルエンザ (No.170,2008.03)
  94. シンガポールで医療機関にかかるには (No.171,2008.04)
  95. 手足口病流行中 日本との違いに注意! (No.172,2008.05)
  96. 手足口病、チクングンヤ熱続報 (No.173,2008.06)
  97. 鳥インフルエンザ演習 (No.174,2008.07)
  98. 広まるチクングンヤ熱 (No.175,2008.08)
  99. AED TRAININGに参加して (No.176,2008.09)
  100. 社内で新型インフルエンザを疑われる患者さんが
出たら〔シンガポール国内の場合〕
(No.177,2008.10)
  101. シンガポールの看護師不足 (No.178,2008.11)
  102. HIVに関して (No.179,2008.12)
  103. 抗インフルエンザ薬の予防内服 (No.180,2009.01)
  104. “Are companies ready for a pandemic?” (No.181,2009.02)
  105. Vaccine for H5N1 Influenza virus (No.182,2009.03)
  106. 腸炎ビブリオによる食中毒 (No.183,2009.04)
  107. シンガポールの新型インフルエンザに関連した動き(1) (No.184,2009.05)
  108. シンガポールの新型インフルエンザに関連した動き
(2)6/10現在
(No.185,2009.06)
  109. シンガポールの新型インフルエンザに関連した動き(3) (No.186,2009.07)
  110. マラリア再帰? (No.187,2009.08)
  111. 新型インフルエンザ一問一答 (No.188,2009.09)
  112. 愛煙家には更に。。 (No.189,2009.10)
  113. 新型インフルエンザワクチン接種開始 (No.190,2009.11)
  114. 新型インフルエンザワクチン接種開始(2) (No.191,2009.12)
  115. 肺炎球菌ワクチン定期予防接種へ (No.192,2010.01)
  116. シンガポールの医療政策
~Medisaveが海外施設でも利用可能に!?~
(No.193,2010.02)
  117. 健康診断 (No.194,2010.03)
  118. 子宮頸がん予防ワクチン (No.195,2010.04)
  119. 結核(2) (No.196,2010.05)
  120. 老視の新しい治療 (No.197,2010.06)
  121. 乳がん検診(マンモグラフィー) (No.198,2010.07)
  122. シンガポールと高齢化 (No.199,2010.08)
  123. 手足口病(Hand mouth and foot disease, HFMD)
流行中
(No.200,2010.09)
  124. 新型インフルエンザの流行から学ぶ (No.201,2010.10)
  125. ヘリコバクターピロリ菌 (No.202,2010.11)
  126. “ROLLIES” (No.203,2010.12)
  127. 入院部屋は自分で選ぶ (No.204,2011.01)
  128. 寅年はプチ丙午? (No.205,2011.02)
  129. 鍼灸師でもある西洋医学医師 (No.206,2011.03)
  130. 子宮頸がん予防ワクチン (No.207,2011.04)
  131. 福島原子力発電所からの放射能漏れ事故に対する
シンガポール農業食肉省の対応
(No.208,2011.05)
  132. サルモネラ食中毒 (No.209,2011.06)
  133. ポリオワクチン (No.210,2011.07)
  134. “新型”インフルエンザの世界的流行に備えて (No.212,2011.09)
  135. Primary care partnership system (PCPS)利用枠の拡大 (No.213,2011.10)
  136. メリオイドーシス (No.214,2011.11)
  137. 肺年齢(1) (No.215,2011.12)
  138. 肺年齢(2)~慢性閉塞生肺疾患~ (No.216,2012.01)
  139. 小児の定期予防接種~スケジュール、内容の変更 (No.217,2012.02)
  140. 手足口病(Hand mouth and foot disease, HFMD)流行中 (No.218,2012.03)
  141. 禁煙場所の拡大 (No.219,2012.04)
  142. 手足口病流行続報 (No.220,2012.05)
  143. 高血圧と塩 (No.221,2012.06)
  144. H5N1 鳥インフルエンザの症例から考える (No.222,2012.07)
  145. メディセーフ (No.224,2012.09)
  146. シンガポール、韓国、日本の医療に (No.225,2012.10)
  147. シンガポールの医療状況~専門医 (No.226,2012.11)
  148. 救急車 (No.227,2012.12)
  149. A型肝炎 (No.228,2013.01)
  150. デング熱 (No.229,2013.02)
  151. シンガポール日本人会クリニック (No.230,2013.03)
  152. マラリア (No.231,2013.04)
  153. デング熱流行 (No.232,2013.05)
  154. デング熱流行(2) (No.233,2013.06)
  155. ヘイズ(煙霧) (No.234,2013.07)
  156. HIV/AIDS (No.236,2013.08)
  157. 心肺蘇生と救急車 (No.237,2013.10)
  158. 鍼治療(Acupuncture treatment)の依存症への応用 (No.238,2013.11)
  159. 臓器移植に関して (No.239,2013.12)
  160. シンガポールの病床不足 (No.240,2014.01)
  161. 建国世代に福祉の拡充 (No.241,2014.02)
  162. シンガポールの異常気象!? (No.242,2014.03)
  163. 人工透析 (No.243,2014.04)
  164. 狂犬病~アジア太平洋旅行医学会に参加して (No.244,2014.05)
  165. 近視の矯正法~眼内埋め込み型コンタクトレンズ (No.245,2014.06)
  166. デング熱ワクチンついに実現へ (No.246,2014.07)
  167. デング熱~症状を中心に (No.248,2014.09)
  168. ドリアン (No.249,2014.10)
  169. 緑内障の新たな治療法~新技術とビジネスモデル (No.250,2014.11)
  170. デング熱対策 (No.251,2014.12)
  171. 講演会<海外渡航者の健康管理~感染症対策を中心に>報告 (No.252,2015.1)
  172. シンガポールの小学生は睡眠不足。。。 (No.253,2015.2)
  173. シンガポールの人口増加と高齢化 (No.254,2015.3)
  174. リー・クアンユー氏と肺炎 (No.255,2015.4)
  175. 家庭サービスセンター(FSC/Family Service Centres) (No.256,2015.5)
  176. コミュニティー健康アシストスキーム (No.257,2015.6)
  177. デング熱~当院で診察した症例から (No.258,2015.7)
  178. MERSドリル (No.260,2015.9)
  179. ヘイズ~PSIが300を越えました (No.261,2015.10)
  180. 狂犬病対策に思う (No.262,2015.11)
  181. たばこの店頭陳列が禁止に (No.263,2015.12)
  182. SWAT構築 (No.264,2016.1)
  183. デング熱増加傾向 (No.265,2016.2)
  184. ジカウイルス感染症と防蚊対策 (No.266,2016.3)
  185. 腎不全患者の増加 (No.267,2016.4)
  186. 新型の救急車~これからは音よりも振動? (No.268,2016.5)
  187. コンピューター不調に思う (No.269,2016.6)
  188. 結核 (No.270,2016.7)
  189. ジカウイルス感染症 (No.270,2016.9)
  190. 医療費の透明性と自由競争 (No.273,2016.10)
  191. シンガポールの医療制度~構成的特徴 (No.274,2016.11)
  192. シンガポールの医療制度~施行的特徴 (No.275,2016.12)
  193. 蚊媒介ウイルス感染症 (No.276,2017.1)
  194. シンガポールの医療~up to date (No.277,2017.2)
  195. デングワクチン、シンガポールでも認可 (No.278,2017.3)
  196. ギャンブル依存症 (No.279,2017.4)
  197. 外来受付、待ち人数表示もスマートフォンで (No.280,2017.5)
  198. 国際旅行医学会に参加して (No.281,2017.6)

2.マニラ

1. 衛生事情 (No.78,2000.06)
  2. 爆弾テロ、血液違法販売 (No.79,2000.07)
  3. 異常な薬の値段、身近な感染症 (No.80,2000.08)
  4. 大気と水の汚染 (No.81,2000.09)
  5. レプトスピラ症 (No.82,2000.11)
  6. ペソ安、大統領弾劾裁判、香港の狂犬病 (No.83,2000.12)
  7. セブ医療事情 (No.84,2001.01)
  8. 政権交代 (No.85,2001.02)
  9. 診療所の近況 (No.86,2001.03)
  10. マニラ日本人会診療所 (No.87,2001,04)
  11. 性病 (No.88,2001.05)
  12. (No.89,2001.06)
  13. 感染症腸炎 (No.90,2001,07)
  14. A型肝炎 (No.91,2001.08)
  15. デング熱流行 (No.92,2001.09)
  16. フィリピンの首都圏で良い医療を受けるために (No.93,2001.10)
  17. 風邪と空調 (No.94,2001.11)
  18. 日本人と結核 (No.95,2001.12)
  19. 年末クリスマスシーズンの日本人会診療所 (No.96,2002.01)
  20. フィリピンの結核 (No.97,2002.02)
  21. 海外へ行く人たちへ (No.98,2002.03)
  22. 夏と下痢、脱水 (No.99,2002.04)
  23. 駐在員の方へ、当地で健康診断を (No.100,2002.05)
  24. 雨期にはやる腸炎 (No.101,2002.06)
  25. 最近の気になる感染症状況 (No.102,2002.07)
  26. BCG再接種 (No.103,2002.08)
  27. 血管梗塞と航空機 (No.104,2002.09)
  28. マニラの大気汚染 (No.105,2002.10)
  29. たばこ (No.106,2002.11)
  30. 売春について (No.107,2002.12)
  31. 駐在日本人の生活状態...男は辛いよ (No.108,2003.01)
  32. 全身倦怠と腸チフス (No.109,2003.02)
  33. フィリピンの医療レベル (No.110,2003.03)
  34. 休載 (No.111,2003.04)
  35. 赴任のご挨拶 (No.112,2003.05)
  36. A及びB型肝炎混合予防ワクチン(TWINRIX)について (No.113,2003.06)
  37. 腸チフスワクチン (No.114,2003.07)
  38. 日本脳炎ワクチンについて (No.115,2003.08)
  39. 破傷風の予防接種 (No.116,2003.09)
  40. インフルエンザ菌b型(Hib)ワクチン (No.117,2003.10)
  41. 狂犬病ワクチン (No.118,2003.11)
  42. 髄膜炎菌ワクチン (No.119,2003.12)
  43. 肺炎球菌ワクチン (No.120,2004.01)
  44. 黄熱病ワクチン (No.121,2004.02)
  45. 抗不安剤、睡眠薬などについて (No.122,2004.03)
  46. A型・B型肝炎ワクチン (No.123,2004.04)
  47. 休載 (No.124,2004.05)
  48. 休載 (No.125,2004.06)
  49. 日本プライマリーケア学会に参加して (No.126,2004.07)
  50. 神経芽細胞腫スクリーニング (No.127,2004.08)
  51. 蜘蛛膜下出血 (No.128,2004.09)
  52. Health Record (No.129,2004.10)
  53. 休載 (No.130,2004.11)
  54. 爪白癬 (No.131,2004.12)
  55. 高尿酸血症〔痛風〕 (No.132,2005.01)
  56. メタボリックシンドローム (No.133,2005.02)
  57. 海外長期滞在を健康で暮らすには (No.134,2005.03)
  58. マニラに着任して (No.135,2005.04)
  59. まだまだ少ない大人の予防接種率 (No.136,2005.05)
  60. 結核 (No.137,2005.06)
  61. 出産事情 (No.138,2005.07)
  62. 医師の海外流出 (No.139,2005.08)
  63. 飲料水について (No.140,2005.09)
  64. 生活習慣病 (No.141,2005.10)
  65. 鳥インフルエンザ対策 (No.142,2005.11)
  66. 世界有数の低自殺率 (No.143,2005.12)
  67. 破傷風 (No.144,2006.01)
  68. フィリピンでの輸血 (No.145,2006.02)
  69. 1年間の受診率 (No.146,2006.03)
  70. 腸チフス (No.147,2006.04)
  71. 死を迎える場所 (No.148,2006.05)
  72. 狂犬病 (No.149,2006.06)
  73. アメーバ赤痢 (No.150,2006.07)
  74. 「延命措置」記事で思うこと (No.151,2006.08)
  75. 比人看護師受け入れ (No.152,2006.09)
  76. 増える糖尿病予備軍 (No.153,2006.10)
  77. メディカルツーリズム (No.154,2006.11)
  78. 医療情報交換会 (No.155,2006.12)
  79. 航空搬送に適さない病態 (No.156,2007.01)
  80. 邦人がフィリピンで入院する場合(日本との違い) (No.157,2007.02)
  81. マニラでの2年 (No.158,2007.03)
  82. 2006年度診療所報告 (No.159,2007.04)
  83. 蟯虫症 (No.160,2007.05)
  84. 麻疹 (No.161,2007.06)
  85. (No.162,2007.07)
  86. フィリピンで検査 (No.163,2007.08)
  87. 解熱剤の使い方 (No.164,2007.09)
  88. 狂犬病対策法 (No.165,2007.10)
  89. 元気な女性 (No.166,2007.11)
  90. 乳幼児の下痢 (No.167,2007.12)
  91. 日比国際結婚による医療問題 (No.168,2008.01)
  92. 2005~2007年度受診者報告 (No.169,2008.02)
  93. マニラでの3年間 (No.170,2008.03)
  94. 自己紹介 (No.171,2008.04)
  95. ヒトパピローマウイルスと子宮頸癌 (No.172,2008.05)
  96. 水虫についてあれこれ (No.173,2008.06)
  97. 疲れていませんか? (No.174,2008.07)
  98. フィリピンの社会保険制度について (No.175,2008.08)
  99. 太陽光線の話 (No.176,2008.09)
  100. 薬物乱用頭痛 (No.177,2008.10)
  101. 水毒の話 (No.178,2008.11)
  102. 処方箋の要らない風邪薬 保存版!! (No.179,2008.12)
  103. フィリピンにおける疾病状況 ~WHO 2008 より (No.180,2009.01)
  104. 肥満 (No.181,2009.02)
  105. アレルギー性鼻炎 (No.182,2009.03)
  106. アメーバ赤痢の治療 (No.183,2009.04)
  107. 憩室 (No.184,2009.05)
  108. インフルエンザ騒動 (No.185,2009.06)
  109. フィリピンの結核事情(1) (No.186,2009.07)
  110. インフルエンザ 中間報告 (No.187,2009.08)
  111. フィリピンの結核事情(2) (No.188,2009.09)
  112. 肺炎球菌感染症と予防接種 (No.189,2009.10)
  113. 台風と洪水、レプトスピラ症 (No.190,2009.11)
  114. 高尿酸血症と痛風 (No.191,2009.12)
  115. 花粉症の治療 (No.192,2010.01)
  116. 咳喘息 (No.193,2010.02)
  117. 尿路結石の再発予防 (No.194,2010.03)
  118. 自己紹介 (No.195,2010.04)
  119. 突然薬がない (No.196,2010.05)
  120. おしっこのタンパク「偽陽性」! (No.197,2010.06)
  121. 当地における分かりやすい処方の書きかた (No.198,2010.07)
  122. インフルエンザ患者数増加 (No.199,2010.08)
  123. マニラの入院事情 (No.200,2010.09)
  124. マニラのトイレ事情 あなたは水派?それとも紙派? (No.201,2010.10)
  125. 点滴はどこに刺してほしいですか? (No.202,2010.11)
  126. 脱水です、重症の下痢です、ORTしましょう。 (No.203,2010.12)
  127. マニラ赴任後、10か月間の重症例 (No.204,2011.01)
  128. 入院中の食事 (No.205,2011.02)
  129. 紫外線の予防について(1) (No.206,2011.03)
  130. 紫外線の予防について(2)―日焼け止めサンスクリーン (No.207,2011.04)
  131. 軽度の頭部外傷(1)-こんな時は受診を! (No.208,2011.05)
  132. 軽度の頭部外傷(2)-現場でしてはいけないこと、行うべきこと (No.209,2011.06)
  133. ゴルフ肘Golfer’s Elbow, テニス肘Tennis Elbow (No.210,2011.07)
  134. 「咳どうにかしてください!」―マイコプラズマ気管支炎・肺炎 (No.212,2011.09)
  135. マニラで行われた心肺蘇生講習会―「世界に一つだけの命」 (No.213,2011.10)
  136. インフルエンザとマニラでのタミフル処方について (No.214,2011.11)
  137. 犬に、がぶっと噛まれました! (No.215,2011.12)
  138. 偽薬と偽医者 (No.216,2012.01)
  138. 偽薬と偽医者 (No.216,2012.01)
  139. デング熱患者の多くの病態はSIRS、そして敗血症です! (No.217,2012.02)
  140. 2012年4月より、日本のHbA1c値は「国際標準表記」に変わります
――マニラ日本人会診療所と同じ表記(物差し)になります!
(No.218,2012.03)
  141. 忘れてはならない「川崎病」Kawasaki Disease 赤ちゃんでも心筋梗塞になります! (No.219,2012.04)
  142. インフルエンザ流行の季節が近づいてきました! (No.220,2012.05)
  143. もしみなさんの目の前で人が倒れたら、あなたはその人に何ができますか?-マニラ心肺蘇生セミナー報告 (No.221,2012.06)
  144. 薬の誤飲を予防するための注意点について―「解熱剤は~ml」という覚え方は誤飲につながります― (No.222,2012.07)
  145. フィリピン洪水被害に対する緊急医療援助に参加して (No.224,2012.09)
  146. 心室細動です!直ちにAEDを行ってください。―不整脈についての話です。 (No.225,2012.10)
  147. パラセタモール内服薬―どこでも気軽に購入できる薬、しかし内服時に注意すべきこと (No.226,2012.11)
  148. マニラ日本人社会におけるインフルエンザ流行パターンと薬について (No.227,2012.12)
  149. 気道閉塞・全身痙攣! (No.228,2013.01)
  150. 素晴らしい医師たちに巡り会いました (No.229,2013.02)
  151. 「閉鎖空間」 (No.230,2013.03)
  152. 素敵な人にお会いしました (No.231,2013.04)
  153. 二次災害-予測される一つのケース (No.232,2013.05)
  154. 今年もインフルエンザの季節がやってきます、え!デング熱の間違いじゃないの? (No.233,2013.06)
  155. 漢方薬“甘草”の副作用による「偽性アルドステロン症」 (No.234,2013.07)
  156. 2013年8月18日の台風・洪水災害、“自然の脅威”、“人々の力”そして“日常生活の大切さ” (No.236,2013.09)
  157. 肺結核で亡くなった若き数学者ニールス・アーベル (No.237,2013.10)
  158. 生命にかかわるか? "小児の心電図異常" (No.238,2013.11)
  159. 台風Yolanda(30号)被災地での医療援助活動で感じたこと (No.239,2013.12)
  160. 「暗闇のタクロバン」と「光の中のタクロバン」 (No.240,2014.01)
  161. 心肺蘇生セミナー(第20回)を2014年1月11日に開催しました (No.241,2014.02)
  162. 自然災害による慢性疾患悪化―海外派遣による慢性疾患悪化 (No.242,2014.03)
  163. デング熱とインフルエンザが同時に流行する季節が来ます (No.243,2014.04)
  164. 胸部レントゲン検査結果に関する”よくある質問”-マニラでの対応 (No.244,2014.05)
  165. 日本は夏、フィリピンではインフルエンザ流行の季節です! (No.245,2014.06)
  166. 破傷風トキソイド(破傷風ワクチン)が消えた! (No.246,2014.07)
  167. 台風グレンダ2014年7月16日"朝の出来事" (No.248,2014.09)
  168. 必ず抗生剤を使用しないといけません! (No.249,2014.10)
  169. 心臓に異常な音 (No.250,2014.11)
  170. つらいけど医師にもかかれない、でも、とても優しい (No.251,2014.12)
  171. 羽生結弦選手、気管支喘息にも負けず (No.252,2015.1)
  172. 肥満児では“小児でも心臓の拡張機能異常が認められる” (No.253,2015.2)
  173. 沈黙の殺人者を追え! (No.254,2015.3)
  174. マニラのトイレ事情 あなたは水派? それとも紙派? (No.255,2015.4)
  175. 台風Yolandaから1年半後の被災地を訪ねて (No.256,2015.5)
  176. 夏です!マニラはインフルエンザ流行の季節をむかえます。 (No.257,2015.6)
  177. 脳内出血とマニラの救急車事情 (No.258,2015.7)
  178. 災害による死因を探る (No.260,2015.9)
  179. 一次救命処置(心肺蘇生)セミナー(第29回)を開きました (No.261,2015.10)
  180. 東京大学医学部付属病院救命救急センター (No.262,2015.11)
  181. 自動車パンク事故、大きな“事件”につながらなくてよかった (No.263,2015.12)
  182. クリスマス飾りのないクリスマス (No.264,2016.1)
  183. 赤ちゃんが突然発熱と共にケイレンを起こしました、救急車を呼ぶべきですか? (No.265,2016.2)
  184. “デング熱ワクチン”接種を開始しました! (No.266,2016.3)
  185. 「デング熱ワクチン」接種がフィリピン国主導でも開始されました (No.267,2016.4)
  186. 日本の夏!マニラはインフルエンザ流行の季節をむかえます、同時にデング熱も流行する季節です (No.268,2016.5)
  187. 歯科相談会2016が行われました! (No.269,2016.6)
  188. マニラで雨期に注意すべき疾患 (No.270,2016.7)
  189. 「妊娠中、妊娠予定の方は可能な限り渡航をお控えください―シンガポール、フィリピン―ジカ熱の発生― (No.270,2016.9)
  190. 東京医科大学教授の濱田篤郎先生、京都大学特定准教授の吉川みな子先生による講演会が開催されます。「マニラにおける感染症の予防対策」―特に蚊が媒介するデング熱やジカ熱について―) (No.273,2016.10)
  191. 宇宙開発と医学の関わり (No.274,2016.11)
  192. 死因は「肺血栓塞栓症」 (No.275,2016.12)
  193. トンドで過ごしたクリスマスイブ (No.276,2017.1)
  194. 天才デカルト、死因は肺炎 (No.276,2017.1)
  195. 心肺蘇生講習会について (No.278,2017.3)
  196. 第31回心肺蘇生セミナーを開催しました (No.279,2017.4)
  197. マニラの空気は汚いでしょうか? → 残念ながらそのようです。 (No.280,2017.5)
  198. フィリピンで禁酒令! (No.281,2017.6)

3.ジャカルタ

1. デング熱、狂犬病、日本脳炎、マラリア、結核検診 (No.78,2000.06)
  2. 医療講演会、AIDS、病院内の猫、流感 (No.79,2000.07)
  3. シンガポール医療事情 (No.80,2000.08)
  4. 使用人の検診 (No.81,2000.09)
  5. 結核、マラリア (No.82,2000.11)
  6. チフス、デング熱 (No.83,2000.12)
  7. A型肝炎 (No.84,2001.01)
  8. イスラム教と医薬品 (No.85,2001.02)
  9. (休載)  
   
  18.  
  19. ジャカルタ医療相談室の現状 (No.96,2002.01)
  20. デング熱流行の兆し (No.97,2002.02)
  21. ジャカルタ大洪水 (No.98,2002.03)
  22. 洪水とレプトスピラ症 (No.99,2002.04)
  23. デング熱流行 (No.100,2002.05)
  24. 腸管感染症 (No.101,2002.06)
  25. A型肝炎 (No.102,2002.07)
  26. かぜ症候群 (No.103,2002.08)
  27. 過敏性腸症候群 (No.104,2002.09)
  28. 結核 (No.105,2002.10)
  29. 水痘・帯状疱疹 (No.106,2002.11)
  30. 尿路結石症 (No.107,2002.12)
  31. 皮膚真菌症(白癬) (No.108,2003.01)
  32. 虫垂炎 (No.109,2003.02)
  33. 赤痢アメーバ症 (No.110,2003.03)
  34. 皮下蜂窩織炎 (No.111,2003.04)
  35. 痛風 (No.112,2003.05)
  36. デング熱 (No.113,2003.06)
  37. 腸チフス (No.114,2003.07)
  38. 生活習慣病 (No.115,2003.08)
  39. 下痢 (No.116,2003.09)
  40. 性感染症 (No.117,2003.10)
  41. インドネシア薬事情 (No.118,2003.11)
  42. インドネシア医療事情 (No.119,2003.12)
  43. (休載)  
   
  45.  
  46. 着任にあたって (No.123,2004.04)
  47. 医者としての接し方 (No.124,2004.05)
  48. 女性におけるアレルギー/気管支喘息について (No.125,2004.06)
  49. インドネシア医療事情ー最近の3ケ月 (No.126,2004.07)
  50. 「えっ?レントゲンが撮れるんですか?」
「ワクチンが打てるんですか? 」
(No.127,2004.08)
  51. 「こんな体調で飛行機に乗れるでしょうか?」 (No.128,2004.09)
  52. 「心肺停止に遭遇した、さあ、どうする?」 (No.129,2004.10)
  53. 「せっかく健康診断受けたのに!」 (No.130,2004.11)
  54. 「人工呼吸・心臓マッサージ講習会がジャカルタで
実施されました」
(No.131,2004.12)
  55. ジャカルタ・ジャパンクラブ医療相談室 (No.132,2005.01)
  56. ジャカルタの救急搬送事情-交通事情の悪さ (No.133,2005.02)
  57. 小児の転倒・転落による頭部外傷 (No.134,2005.03)
  58. 転倒・転落-腹部・胸部外傷(内臓障害) (No.135,2005.04)
  59. 大津波被災地を訪れて感じたこと-医療の観点から (No.136,2005.05)
  60. インドネシアにおけるストレス-「仮面うつ病」 (No.137,2005.06)
  61. 禁煙ありがとうございます (No.138,2005.07)
  62. 胸がドキドキしちゃいます! (No.139,2005.08)
  63. 結核―咳が1ヶ月以上続けば主治医に相談してください (No.140,2005.09)
  64. 医療情報提供書“紹介状” (No.141,2005.10)
  65. インフルエンザに罹らないために
―インフルエンザはどうやって感染していくの?
(No.142,2005.11)
  66. いつから学校へ行ってもいいですか? (No.143,2005.12)
  67. セカンドオピニオンを聞いてみませんか! (No.144,2006.01)
  68. 鳥インフルエンザ(新型)パンデミックは熱帯地方からは
起こらないのですか?
(No.145,2006.02)
  69. ショックです! 心肺蘇生も必要です! (No.146,2006.03)
  70. ジャカルタ州禁煙! (No.147,2006.04)
  71. この咳どうにかしてください、心配です! (No.148,2006.05)
  72. 中部ジャワ島地震被災地を訪問して感じたこと (No.149,2006.06)
  73. 発熱と血小板減少ならデング熱? (No.150,2006.07)
  74. 鳥インフルエンザ(新型インフルエンザ)パンデミックに
備える!-インドネシアの視点から-
(No.151,2006.08)
  75. 心の健康を考える (No.152,2006.09)
  76. インフルエンザの院内感染 (No.153,2006.10)
  77. 急性肺血栓塞栓症(旅行者血栓症―
エコノミークラス症候群)
(No.154,2006.11)
  78. ムチ打ち損症(頚椎捻挫)―ジャカルタ交通事故事情 (No.155,2006.12)
  79. 航空搬送に適さない病態 (No.156,2007.01)
  80. ジャカルタ大洪水と感染症 (No.157,2007.02)
  81. Doctor Shopping in Jakarta―反省と感謝をこめて (No.158,2007.03)
  82. 自己紹介 (No.159,2007.04)
  83. 予防接種の話 (No.160,2007.05)
  84. インフルエンザの予防接種について (No.161,2007.06)
  85. やけど(熱傷)について (No.162,2007.07)
  86. 傷のはなし (No.163,2007.08)
  87. 熱について (No.164,2007.09)
  88. チクングンヤ熱について (No.165,2007.10)
  89. 睡眠について (No.166,2007.11)
  90. 世界中で増加する肥満人口 (No.167,2007.12)
  91. 食事療法について (No.168,2008.01)
  92. くも膜下出血について (No.169,2008.02)
  93. うがいの話など (No.170,2008.03)
  94. ジャカルタでメンタルヘルスセミナーが開催されました (No.171,2008.04)
  95. 頭痛について (No.172,2008.05)
  96. 心臓マッサージのはなし (No.173,2008.06)
  97. 「新規赴任者・家族のための医療事情
オリエンテーション」が開かれました
(No.174,2008.07)
  98. 現代の医療情報をどうみるか (No.175,2008.08)
  99. 微量元素のはなし (No.176,2008.09)
  100. ジャカルタの水と水系感染症 (No.177,2008.10)
  101. インドネシアのトリインフルエンザとパンデミックについて (No.178,2008.11)
  102. インドネシアの薬事情 (No.179,2008.12)
  103. インフルエンザ予防、対策の考え方 (No.180,2009.01)
  104. 禁煙の話 (No.181,2009.02)
  105. ジャカルタの2年間 その1 (No.182,2009.03)
  106. ジャカルタジャパンクラブ医療相談室に赴任しました (No.183,2009.04)
  107. H1N1型新型インフルエンザとジャカルタの現状:
5月15日現在
(No.184,2009.05)
  108. STD(性感染症)が増えている?) (No.185,2009.06)
  109. ジャカルタ(結核病学会に参加して) (No.186,2009.07)
  110. アメーバ赤痢に罹りました (No.187,2009.08)
  111. インドネシア:デング熱の話 (No.188,2009.09)
  112. ジャカルタ-腸チフスの話 (No.189,2009.10)
  113. 性器ヘルペスの話 (No.190,2009.11)
  114. 楽しい糖尿病講習会/後任医師と交代します (No.191,2009.12)
  115. 自己紹介 (No.192,2010.01)
  116. 不安定狭心症とインドネシア医療レベル雑感 (No.193,2010.02)
  117. 鎖骨を折りました (No.194,2010.03)
  118. 異文化交流 (No.195,2010.04)
  119. 万一の時の一次救命処置(BLS) (No.196,2010.05)
  120. インフルエンザワクチン接種開始 (No.197,2010.06)
  121. 密造酒 (No.198,2010.07)
  122. 低体温症 (No.199,2010.08)
  123. エコノミークラス症候群(旅行者血栓症) (No.200,2010.09)
  124. インフルエンザが増えています (No.201,2010.10)
  125. 海外医療情報交換会 (No.202,2010.11)
  126. 肘内障(ちゅうないしょう) (No.203,2010.12)
  127. 新型インフルエンザ対策 (No.204,2011.01)
  128. 解熱鎮痛薬 (No.205,2011.02)
  129. ジャカルタでMRI (No.206,2011.03)
  130. 東日本大震災・医療支援 (No.207,2011.04)
  131. 市民による救命処置 (No.208,2011.05)
  132. 「追突されました」 (No.209,2011.06)
  133. 心筋梗塞 (No.210,2011.07)
  134. 冠攣縮性狭心症(異型狭心症) (No.212,2011.09)
  135. Persahabatan病院を見学してきました。呼吸器疾患のナショナルセンターです。 (No.213,2011.10)
  136. 昭和基地の医療 (No.214,2011.11)
  137. 湿潤療法 (No.215,2011.12)
  138. HbA1c (No.216,2012.01)
  139. 心房細動 (No.217,2012.02)
  140. 移転します (No.218,2012.03)
  141. 「ジャカルタでタミフルは入手できますか?」 (No.219,2012.04)
  142. トムキャット (No.220,2012.05)
  143. JJC医療相談室は移転準備中です。 (No.221,2012.06)
  144. 下痢 (No.222,2012.07)
  145. バリの医療状況 (No.224,2012.09)
  146. 診療再開 (No.225,2012.10)
  147. ムカデに咬まれた時 (No.226,2012.11)
  148. ギンダラ定食、点滴サービス券付き? (No.227,2012.12)
  149. 洪水 (No.228,2013.01)
  150. ワーファリン (No.229,2013.02)
  151. お願い (No.230,2013.03)
  152. 心肺蘇生(心臓震蘯) (No.231,2013.04)
  153. 鳥インフルエンザA(N7H9) (No.232,2013.05)
  154. 乳児の呼び寄せ (No.233,2013.06)
  155. 結核 (No.234,2013.07)
  156. 間もなく1年 (No.236,2013.09)
  157. ジャカルタの怖い一面です (No.237,2013.10)
  158. 保険にまつわる話です (No.238,2013.11)
  159. インドネシアの薬局 (No.239,2013.12)
  160. 中手骨骨折 (No.240,2014.01)
  161. 排水口 (No.241,2014.02)
  162. 腸チフス:Widal Testはあてにならない (No.242,2014.03)
  163. ゴム時間 (No.243,2014.04)
  164. 額を割りました (No.244,2014.05)
  165. ソフトボール部AED講習会 (No.245,2014.06)
  166. AED講習会(ジュニアサッカー部) (No.246,2014.07)
  167. インドのくすり (No.248,2014.09)
  168. スカルノハッタ空港 (No.249,2014.10)
  169. エレベーター (No.250,2014.11)
  170. 眼窩壁骨折 (No.251,2014.12)
  171. 腸重積 (No.252,2015.1)
  172. 市販薬 (No.253,2015.2)
  173. デング熱 (No.254,2015.3)
  174. お世話になりました。 (No.255,2015.4)
  175. (休載)  
   
  177.  
  178. ジャカルタに赴任して (No.260,2015.9)
  179. 乳がんについて (No.261,2015.10)
  180. 乳がんについて2 (No.262,2015.11)
  181. 乳がんについて3 (No.263,2015.12)
  182. 年末年始 (No.264,2016.1)
  183. ジャカルタでの半年 (No.265,2016.2)
  184. ジャカルタでの半年、No.2 (No.266,2016.3)
  185. ジャカルタの渋滞 (No.267,2016.4)
  186. チルボンへ (No.268,2016.5)
  187. チルボンへ(No.2) (No.269,2016.6)
  188. チルボンへ(No.3) (No.270,2016.7)
  189. チルボンへ(No.4) (No.270,2016.9)

4.大連

1. おたふく、アタマジラミ (No.78,2000.06)
  2. 旅行中の病気、脱水 (No.79,2000.07)
  3. 中国医療事情 (No.80,2000.08)
  4. 交通マナー、常備薬、水不足 (No.81,2000.09)
  5. 加工食品、青少年、冬、温泉 (No.82,2000.11)
  6. 防寒対策、路面凍結、遠隔医療相談 (No.83,2000.12)
  7. 救急医療 (No.84,2001.01)
  8. 注射器、PPA、餃子 (No.85,2001.02)
  9. A型肝炎 (No.86,2001.03)
  10. 花粉症、感染症 (No.87,2001,04)
  11. A型肝炎、予防注射 (No.88,2001.05)
  12. 環境政策、禁煙政策 (No.89,2001.06)
  13. 都市と農村 (No.90,2001,07)
  14. 日本人が利用する上海の医療施設 (No.91,2001.08)
  15. 中心医院の心臓内科 (No.92,2001.09)
  16. 大連・中心医院の透析事情 (No.93,2001.10)
  17. 中国の病院改革、炭疽菌の治療薬 (No.94,2001.11)
  18. 食べ物にまつわる話-3題 (No.95,2001.12)
  19. 防寒、A型肝炎 (No.96,2002.01)
  20. 霧と交通事故、霧と飛行機、STDに油断は禁物 (No.97,2002.02)
  21. 有病者の管理、予防接種の管理 (No.98,2002.03)
  22. 大連での2年の任期を終えるにあたっての諸アドバイス (No.99,2002.04)
  23. 大連の印象 (No.100,2002.05)
  24. 日差しの強さ、食事 (No.101,2002.06)
  25. 気候、下痢 (No.102,2002.07)
  26. A型肝炎 (No.103,2002.08)
  27. 健康保険制度について (No.104,2002.09)
  28. 風邪への対処法 (No.105,2002.10)
  29. 上海の日本人向け医療事情 (No.106,2002.11)
  30. 当地でのインフルエンザ対策 (No.107,2002.12)
  31. 冬季の大連の医療状況 (No.108,2003.01)
  32. 中国の旧正月 (No.109,2003.02)
  33. この1年を振り返ってみて (No.110,2003.03)
  34. 非典型性肺炎の流行について (No.111,2003.04)
  35. SARSについて (No.112,2003.05)
  36. 当地のSARS対策 (No.113,2003.06)
  37. SARSの総括 (No.114,2003.07)
  38. 大連の近況 (No.115,2003.08)
  39. 大連の天候 (No.116,2003.09)
  40. SARSとインフルエンザ (No.117,2003.10)
  41. 最近の大連事情 (No.118,2003.11)
  42. 中国の医療費 (No.119,2003.12)
  43. 当相談室とSARS (No.120,2004.01)
  44. 中国の正月 (No.121,2004.02)
  45. 3度目の春を迎えて (No.122,2004.03)
  46. 海外派遣に際しての注意点 (No.123,2004.04)
  47. 自己責任について感じたこと (No.124,2004.05)
  48. 大連の時間外診療について (No.125,2004.06)
  49. 中国の保険制度 (No.126,2004.07)
  50. アジアカップに思うこと (No.127,2004.08)
  51. 上海の日本人向け医療事情について (No.128,2004.09)
  52. 冬場の風邪流行に対して (No.129,2004.10)
  53. 今冬のSARS対策について (No.130,2004.11)
  54. 医療情報交換会に出席して (No.131,2004.12)
  55. 中国の医療事情〔感染症に関して〕 (No.132,2005.01)
  56. 春節について (No.133,2005.02)
  57. 帰国を前にして思ったこと (No.134,2005.03)
  58. 大連に着任して (No.135,2005.04)
  59. “風邪(かぜ)症候群”について (No.136,2005.05)
  60. 急性腸炎 (No.137,2005.06)
  61. 輸液~その意義と限界について (No.138,2005.07)
  62. 上海医療視察報告 (No.139,2005.08)
  63. 急性アルコール中毒について (No.140,2005.09)
  64. 四川省を中心とした感染症について (No.141,2005.10)
  65. トリインフルエンザについて (No.142,2005.11)
  66. 突然死について (No.143,2005.12)
  67. 鳥インフルエンザ続報 (No.144,2006.01)
  68. 中国における精神医療 (No.145,2006.02)
  69. 漢方薬について (No.146,2006.03)
  70. 海外赴任時の予防接種(成人)について (No.147,2006.04)
  71. “肝炎”について (No.148,2006.05)
  72. 喫煙について (No.149,2006.06)
  73. 夏場が危険-脳梗塞 (No.150,2006.07)
  74. 胃の健康を考える (No.151,2006.08)
  75. 心の健康を考える (No.152,2006.09)
  76. “淡水産魚貝類”に御注意 (No.153,2006.10)
  77. 中国で狂犬病患者急増 (No.154,2006.11)
  78. うつと不眠について (No.155,2006.12)
  79. 代替医療(CAM)の現状と問題点 (No.156,2007.01)
  80. 薬剤耐性菌について考える (No.157,2007.02)
  81. 歯周病が全身疾患に及ぼす影響について (No.158,2007.03)
  82. “アレルギー”について (No.159,2007.04)
  83. ウィルス性疾患の流行について (No.160,2007.05)
  84. B型・C型肝炎の予防について (No.161,2007.06)
  85. 定期健康診断について (No.162,2007.07)
  86. 食の安全について (No.163,2007.08)
  87. インフルエンザに関して (No.164,2007.09)
  88. ストレス対処法について (No.165,2007.10)
  89. インフルエンザならびにノロウィルス感染症について (No.166,2007.11)
  90. “機能性身体症候群”について (No.167,2007.12)
  91. 上海医療視察を終えて (No.168,2008.01)
  92. 健康診断について (No.169,2008.02)
  93. “黄砂”ならびに“花粉症”について (No.170,2008.03)
  94. 心の健康状態 (No.171,2008.04)
  95. 手足口病について (No.172,2008.05)
  96. 大連における在留邦人のための医療体制・その1 (No.173,2008.06)
  97. 災害医療とトリアージ(Triage)について (No.174,2008.07)
  98. 北京オリンピックサッカー試合に同行して (No.175,2008.08)
  99. スポーツと薬物使用について (No.176,2008.09)
  100. 大連における在留邦人のための医療体制〔その2〕 (No.177,2008.10)
  101. 食に関する報道について (No.178,2008.11)
  102. 北京医療機関視察を終えて (No.179,2008.12)
  103. トリインフルエンザ関連ニュース
(2009年1月6日~1月21日)
(No.180,2009.01)
  104. 一酸化炭素中毒(CO中毒)について (No.181,2009.02)
  105. メラミン摂取と健康被害について(続報) (No.182,2009.03)
  106. 黄砂アレルギーについて (No.183,2009.04)
  107. 当院における発熱外来(感染症外来)について (No.184,2009.05)
  108. 新型インフルエンザについて :2009年6月 (No.185,2009.06)
  109. 新型インフルエンザに関する今後の見通しについて (No.186,2009.07)
  110. 癌について考える (No.187,2009.08)
  111. 胃腸検査(上部・下部内視鏡)体験記 (No.188,2009.09)
  112. 大連市内医療機関視察報告 (No.189,2009.10)
  113. ダイエット体験記(運動編) (No.190,2009.11)
  114. ダイエット体験記ー食事編その1 (No.191,2009.12)
  115. ダイエット体験記ー食事編その2 (No.192,2010.01)
  116. 休載 (No.193,2010.02)
  117. 休載 (No.194,2010.03)
  118. 休載 (No.195,2010.04)
  119. 休載 (No.196,2010.05)
  120. 休載 (No.197,2010.06)
  121. 休載 (No.198,2010.07)
  122. 休載 (No.199,2010.08)
  123. 休載 (No.200,2010.09)
  124. 休載 (No.201,2010.10)
  125. 休載 (No.202,2010.11)
  126. 休載 (No.203,2010.12)
  127. 休載 (No.204,2011.01)
  128. 休載 (No.205,2011.02)
  129. 休載 (No.206,2011.03)