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基金の事業内容

小児相談担当医(順不同)




1982年東京大学医学部卒業後、小児科入局。専門は小児血液腫瘍学ですが、乳児検診、育児相談、電話相談などをしながら、東京大学医学部附属病院に2005年 8月まで勤務。
1993年より1年間スウエーデンのカロリンスカ研究所に子連れ留学。2005年9月より、拝島に開院した東京西徳洲会病院 小児難病センターに勤務。
楽しく安心できる子育てを応援していきたいと思います。



東京大学医学部卒業。現在はお茶の水女子大学子ども発達教育研究センター 教授。専門は、小児神経学、発達神経学。2男一女の父。米国セントルイスで3年間の海外在住経験あり。国際医療協力で東南アジア、西アジアをよく訪れる。



信州大学医学部卒業後、東大小児科入局。現在は都内で開業医。JICA(国際協力機構)による南米派遣をきっかけに海外での医療活動に目覚め、JOMFの巡回健康相談には14回連続参加しました。



東京大学医学部大学院卒。専門は小児精神・神経学。
2007年9月まで国立成育医療センター「こころの診療部」にて発達障害や児童精神科の臨床に携わり、現在は横須賀市療育相談センター所長。